繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 4億7244万
- 2024年3月31日 -23.85%
- 3億5974万
個別
- 2023年3月31日
- 1239万
- 2024年3月31日 +17.52%
- 1457万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 10:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) (千円) (千円) 繰延税金資産 賞与引当金 2,657 2,928 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 10:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が98,146千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における減損損失による減価償却超過額に係る評価性引当額51,867千円等によるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (千円) (千円) 繰延税金資産 賞与引当金 49,136 52,589 繰延税金負債合計 △61 △529 繰延税金資産の純額 472,448 359,747 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.事業全体の状況2024/06/26 10:51
当連結会計年度末の資産につきましては、期末日が休日で売掛金の回収が翌期にずれ込んだことによる受取手形、売掛金及び契約資産の増加があったものの、減損損失の計上による固定資産の減少や回収可能性の見直しによる繰延税金資産の減少のほか、配当金の支払いに加えて親会社株主に帰属する当期純損失となったこと等で現金及び預金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ1,398百万円減少し14,545百万円となりました。
負債につきましては、刊行点数の減少等による仕入債務及び返金負債の減少に加えて、借入金の弁済等により、146百万円減少し6,144百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/26 10:51
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額