四半期報告書-第31期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社グループは、当社の持分法非適用の関連会社であった株式会社シフカの株式を追加取得し、完全子会社化しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社シフカ
事業の内容 UI/UXデザイン及びコンサル、デザイン/イラスト制作等
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社シフカは、当社グループの年賀状ムックにおけるイラストデザインの中心的な制作会社であり、また、UI/UXデザイン及びコンサルティングに強みを持つ会社です。今後は株式会社シフカの企画デザインの強みを企業向けの企画提案等に活用し、ソリューション事業等でのシナジーの創出に取り組んでまいります。
(3)企業結合日
2022年9月1日(みなし取得日2022年9月30日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
70%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式の過半数を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年9月30日がみなし取得日であり、当第2四半期累計期間においては貸借対照表のみを連結しているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザーに対する報酬・手数料等 2,000千円
5.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 21,415千円
6.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額7,665千円を負ののれん発生益として計上しております。
(取得による企業結合)
当社グループは、当社の持分法非適用の関連会社であった株式会社シフカの株式を追加取得し、完全子会社化しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社シフカ
事業の内容 UI/UXデザイン及びコンサル、デザイン/イラスト制作等
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社シフカは、当社グループの年賀状ムックにおけるイラストデザインの中心的な制作会社であり、また、UI/UXデザイン及びコンサルティングに強みを持つ会社です。今後は株式会社シフカの企画デザインの強みを企業向けの企画提案等に活用し、ソリューション事業等でのシナジーの創出に取り組んでまいります。
(3)企業結合日
2022年9月1日(みなし取得日2022年9月30日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
70%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式の過半数を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年9月30日がみなし取得日であり、当第2四半期累計期間においては貸借対照表のみを連結しているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 64,960千円 |
| 取得原価 | 64,960千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザーに対する報酬・手数料等 2,000千円
5.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 21,415千円
6.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額7,665千円を負ののれん発生益として計上しております。