営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 1億1623万
- 2014年9月30日 -33.74%
- 7701万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 顧客のニーズに応じ、その期待に応える企画提案を営業面において積極的に行うことで受注は前年を上回りました。製造面におきましては、生産効率の向上を図ることにより、受注単価に応じたコスト造りを目指してまいりましたが、原材料や電力料の値上げによりコストを上昇させることとなりました。2014/11/14 13:24
以上の結果から、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は42億76百万円(前年同四半期比5.7%増)、営業利益は77百万円(前年同四半期比33.7%減)、経常利益は89百万円(前年同四半期比31.3%減)、四半期純利益は1億84百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。
(2) 財政状態の分析