営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 1億5536万
- 2020年9月30日
- -1億5142万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社では全従業員の検温やマスク着用、アルコール消毒、手洗いや換気など、感染拡大防止に努めてまいりました。テレワークや時差出勤の推進、WEBによる会議や商談の導入など、従業員が安心安全に働ける職場環境づくりにも注力してまいりました。2020/11/13 13:06
これらにより、当第1四半期会計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)の営業損失は1億83百万円でありましたが、当第2四半期会計期間(2020年7月1日~2020年9月30日)においては営業利益は31百万円となり、黒字に転じた事により、当第2四半期累計期間の営業損失は1億51百万円となりました。
今後も新型コロナウイルスによる市場の変化を視野に入れ、戦略的な投資を積極的に進め、既存事業における安定的かつ恒常的な利益の創出及び需要増が見込めるサービスの拡販を強化してまいります。さらに、流通業から外食産業や各種メーカー、金融業や学習塾・学校の新たな業種へ拡大することにより、より強い企業ブランドの確立を目指してまいります。