売上高
個別
- 2025年3月31日
- 97億9208万
- 2026年3月31日 +1.79%
- 99億6719万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- KPI一覧2026/06/29 15:12
CO₂に関する補足項目 指標 目標 進捗 CO₂排出原単位 売上高あたりCO₂排出量 今期中に目標設定 ― 女性管理職比率 管理職に占める女性の割合 2027年度:15%以上 14.7%(2026年3月末)
当社の事業は、内製化による効率化・生産性向上の進展等により生産設備の稼働状況や生産量が変動する特性を有していることから、CO₂排出量の管理にあたっては、総量のみならず、売上高または生産数量あたりの排出量による効率性の把握が重要であると認識しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/29 15:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/29 15:12
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ヤマダホールディングス 1,020,686 販売促進関連事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定の製品への依存度が高いことについて2026/06/29 15:12
当社は、企画・デザインから印刷までの一貫工程を有した総合印刷会社でありますが、折込広告(チラシ)の製造販売を主たる事業としております。当社の販売先は大型量販店、スーパー、小売専門店等の小売業界が多いことから、当該業界の広告宣伝費が削減された場合は当社の売上高を減少させる要因となり、当社の経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
(2) 特定取引先への依存度が高いことについて - #5 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 2026/06/29 15:12
項目 指標 目標 進捗 CO₂排出原単位 売上高あたりCO₂排出量 今期中に目標設定 ― 女性管理職比率 管理職に占める女性の割合 2027年度:15%以上 14.7%(2026年3月末) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/29 15:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産性の面では、原材料価格が上昇する中においても、工場運営に係るコストについては、外注委託基準の見直しや内製化が進んだことに加え、生産性改善に向けた組織横断的な取り組みにより、全体としては大きなコスト増加には至っておりません。2026/06/29 15:12
以上の結果から、当事業年度の業績は、売上高は99億67百万円(前期比1.8%増)、営業利益は2億15百万円(前期比40.9%減)、経常利益は2億88百万円(前期比34.1%減)、当期純利益は1億88百万円(前期比39.5%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/29 15:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。