総合商研(7850)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- 6353万
- 2015年1月31日 -16.59%
- 5299万
- 2016年1月31日 +11.25%
- 5895万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自令和4年8月1日 至令和5年1月31日)2024/03/14 16:04
(注)「その他」は、プリントハウス事業等であります。区分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 11,375,590 外部顧客への売上高 11,375,590
当第2四半期連結累計期間(自令和5年8月1日 至令和6年1月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高及び利益の季節的変動2024/03/14 16:04
前第2四半期連結累計期間(自 令和4年8月1日 至 令和5年1月31日)及び当第2四半期連結累計期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新たな価値の創出により社会課題を解決するクリエイティブカンパニーとして、事業戦略及び人事・組織戦略を多角的に展開しながら市場の要求に応えることで、持続的な成長と競争力の確保を目指しております。2024/03/14 16:04
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前期に引き続き店頭資材やイベント関連の需要が高まり、これらに係る受注が堅調に推移したほか、ダイレクトメールやデータエントリー業務などの年賀関連事業の売上が増加したものの、需要が年々減少傾向にある年賀状印刷の受注件数が減少したことなどにより、全体として売上高は減少となりました。
利益面につきましては、高騰していた電気代が落ち着きを見せてきたことや、引き続き業務委託費等のコスト削減、価格転嫁など、利益率の向上に努めたことで増益となりました。