総合商研(7850)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年4月30日
- 9949万
- 2015年4月30日 -16.25%
- 8333万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年8月1日 至 令和5年4月30日)2024/06/14 16:07
(注)「その他」は、プリントハウス事業等であります。区分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 13,755,713 外部顧客への売上高 13,755,713
当第3四半期連結累計期間(自 令和5年8月1日 至 令和6年4月30日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高及び利益の季節的変動2024/06/14 16:07
前第3四半期連結累計期間(自 令和4年8月1日 至 令和5年4月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 令和5年8月1日 至 令和6年4月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、より戦略的な営業の推進を主目的として社内の部門編成を行うとともに、新規クライアントの獲得に向けた営業や、自治体への提案活動を一層強化いたしました。2024/06/14 16:07
売上高は、前期に引き続き店頭資材やイベント関連、カタログ制作に関する案件が増加し、営業活動の強化も相まって、これらに係る受注が堅調に推移したほか、ダイレクトメールやデータエントリー業務などの年賀関連事業の売上が増加いたしました。一方、需要が年々減少傾向にある年賀状印刷の受注件数が減少したことなどにより、全体として売上高は前年並みとなりました。
利益面につきましては、高騰していた電気代が落ち着きを見せてきたことや、引き続き業務委託費等のコスト削減、価格転嫁など、利益率の向上に努めたことで増益となりました。