売上高
連結
- 2015年1月31日
- 5299万
- 2016年1月31日 +11.25%
- 5895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)2016/03/15 11:51
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高及び利益の季節的変動2016/03/15 11:51
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年1月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で、前期に取得した伊勢原第一工場へ業務を集約するため、伊勢原第二工場を閉鎖するのに関連し、一時的に経費が発生し製造原価の増加が利益を圧迫いたしました。2016/03/15 11:51
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,413百万円(前年同四半期比428百万円増)となりました。また、営業利益は、594百万円(前年同四半期比67百万円減)、経常利益は613百万円(前年同四半期比67百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、385百万円(前年同四半期比42百万円減)となりました。
なお、当社グループの利益は、第1四半期連結会計期間は年賀状印刷の資材・販売促進費等の先行支出により低下、第2四半期連結会計期間は年賀状印刷の集中及び商業印刷の年末商戦の折込広告の大量受注により売上が拡大することにより増加、第3四半期連結会計期間・第4四半期連結会計期間は年賀状印刷事業は固定費のみが発生することにより、売上高に対する経費割合が高くなり利益が低下するという季節的変動があります。