- 7850
- 2026/09/24
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 7.43倍
- 2010年以降
- 赤字-71.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.49-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年1月31日
- 8億7651万
- 2018年1月31日 -73.56%
- 2億3172万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,920百万円となり、前連結会計年度末に比べ513百万円増加しました。当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2018/03/15 9:38
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は231百万円(前年同四半期は876百万円の収入)となりました。これは主に、売上債権の増加1,124百万円等により資金が減少したのに対して、税金等調整前四半期純利益が919百万円、仕入債務の増加666百万円等により資金が増加したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/03/15 9:38
前第2四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」並びに「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険積立金の積立による支出」及び「保険積立金の解約による収入」は、それぞれ金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△607,018千円は、「保険解約返戻金」△1,572千円、「その他」△605,446千円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△20,526千円は、「保険積立金の積立による支出」△13,843千円、「保険積立金の解約による収入」3,819千円、「その他」△10,502千円として、それぞれ組み替えております。