四半期報告書-第47期第2四半期(平成29年11月1日-平成30年1月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました11,118千円は、「保険解約返戻金」1,572千円、「その他」9,545千円として組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」並びに「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険積立金の積立による支出」及び「保険積立金の解約による収入」は、それぞれ金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△607,018千円は、「保険解約返戻金」△1,572千円、「その他」△605,446千円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△20,526千円は、「保険積立金の積立による支出」△13,843千円、「保険積立金の解約による収入」3,819千円、「その他」△10,502千円として、それぞれ組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました11,118千円は、「保険解約返戻金」1,572千円、「その他」9,545千円として組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」並びに「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険積立金の積立による支出」及び「保険積立金の解約による収入」は、それぞれ金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△607,018千円は、「保険解約返戻金」△1,572千円、「その他」△605,446千円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△20,526千円は、「保険積立金の積立による支出」△13,843千円、「保険積立金の解約による収入」3,819千円、「その他」△10,502千円として、それぞれ組み替えております。