構築物(純額)
個別
- 2017年7月31日
- 258万
- 2018年7月31日 -17.52%
- 213万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ③ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法2018/10/25 16:49
建物附属設備及び構築物
① 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。2018/10/25 16:49
前連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 当連結会計年度(自 平成29年8月1日至 平成30年7月31日) 建物及び構築物 278 千円 - 機械装置及び運搬具 13 千円 99 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2018/10/25 16:49
前連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 当連結会計年度(自 平成29年8月1日至 平成30年7月31日) 建物及び構築物 3,763 千円 91 千円 機械装置及び運搬具 9,795 千円 1,901 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2018/10/25 16:49
(対応債務)前連結会計年度(平成29年7月31日) 当連結会計年度(平成30年7月31日) 建物及び構築物 795,621 千円 745,507 千円 土地 1,104,142 千円 1,104,142 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,486百万円となり、前連結会計年度末に比べ392百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が39百万円増加した一方で、現金及び預金が359百万円減少したことなどによるものであります。2018/10/25 16:49
当連結会計年度末における固定資産は4,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ508百万円増加しました。これは主に、建物及び構築物が55百万円減少した一方で、リース資産が343百万円、投資有価証券が189百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ113百万円増加し、8,461百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ウ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法2018/10/25 16:49
建物附属設備及び構築物
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法