無形固定資産
連結
- 2020年7月31日
- 3億2863万
- 2021年7月31日 -7.98%
- 3億242万
個別
- 2020年7月31日
- 3億2863万
- 2021年7月31日 -9.25%
- 2億9824万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
ア 商品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
イ 製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ウ 原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
ア 平成10年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの‥‥旧定額法
ウ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
建物附属設備及び構築物
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得したもの‥‥定率法
ウ 平成28年4月1日以降に取得したもの‥‥定額法
上記以外
ア 平成19年3月31日以前に取得したもの‥‥旧定率法
イ 平成19年4月1日以降に取得したもの‥‥定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14年~31年
機械装置及び運搬具 2年~10年2021/10/26 15:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/10/26 15:44
投資活動の結果使用した資金は183百万円(前連結会計年度は1,163百万円の使用)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出170百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~10年2021/10/26 15:44
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表上に計上した金額2021/10/26 15:44
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,870,828千円 無形固定資産 298,246千円 減損損失 55,727千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表上に計上した金額2021/10/26 15:44
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,876,164千円 無形固定資産 302,427千円 減損損失 55,727千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業資産については主に独立した会計単位である営業エリアごとに資産のグルーピングを行っております。固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについては、当該資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/10/26 15:44
定額法