訂正有価証券報告書-第43期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
イ)商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ロ)製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ハ)原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
イ)商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ロ)製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ハ)原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)