当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年12月31日
- 1億8342万
- 2015年12月31日 -12.77%
- 1億6000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/03/28 16:08
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 25.13 11.09 13.67 33.45
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2016/03/28 16:08
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が12,465千円減少し、繰越利益剰余金が8,022千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- 一方、当社が属する出版業界におきましては、スマートフォンやタブレット端末等の普及により情報伝達手段の多様化が進み、紙メディアの市場は近年においてさらに縮小してきております。このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という企業ビジョンを具現化する中期戦略に基づき、「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3つの事業ドメインにおいて、経営資源の「選択と集中」を図って参りました。2016/03/28 16:08
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は40億90百万円(前期比1.8%減)、営業利益は2億16百万円(前期比19.6%減)、経常利益は2億69百万円(前期比10.4%減)、当期純利益は1億60百万円(前期比12.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥当期純利益2016/03/28 16:08
法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額1億6百万円を計上し、当期純利益は1億60百万円(前事業年度比12.8%減)となっております。
(3)当事業年度の資本の財源及び資金の流動性について - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/28 16:08
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益(千円) 183,427 160,004 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 183,427 160,004 期中平均株式数(株) 1,919,942 1,919,922