営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 8241万
- 2016年3月31日 -15.65%
- 6951万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社が属する出版業界におきましては、スマートフォンやタブレット端末等の普及により情報伝達手段の多様化が進み、紙メディアの市場は近年においてさらに縮小してきております。このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という企業ビジョンを具現化する中期戦略に基づき、「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3つの事業ドメインにおいて、経営資源の「選択と集中」を図って参りました。2016/05/12 13:46
このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は9億68百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は69百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は73百万円(前年同期比15.1%減)、四半期純利益は41百万円(前年同期比14.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。