営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億8113万
- 2017年9月30日 +10.92%
- 2億91万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△54,043千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2017/11/14 12:43
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2017/11/14 12:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと、既存の出版社の枠にとらわれず「メッセージやストーリーの詰まったコンテンツとサービスで、新たな時間の使い方や、ライフスタイルを提案し、感動の輪を広げる」ことを目的とし、紙・電子出版による雑誌、書籍、コミックの発行、女性向けWEBサイト「オズモール」、ケータイ小説投稿サイト「野いちご」等の運営、オリジナルイベントの開催とそれらを掛け合わせたコンテンツ展開を軸として事業を運営してまいりました。また、当期の経営戦略として、外部販促を含めた販売施策の強化等による既存事業の拡大、人材の増強とシステム開発投資による事業基盤の強化を推進しております。2017/11/14 12:43
このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は31億8百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は2億円(前年同期比10.9%増)、経常利益は2億68百万円(前年同期比17.8%増)、四半期純利益は1億71百万円(前年同期比19.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。