- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,337,053 | 2,626,227 | 3,865,511 | 5,592,753 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 184,253 | 443,871 | 601,263 | 917,239 |
② 決算日後の状況
2022/03/25 15:51- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、当事業年度より報告セグメントの名称を従来の「東京マーケティングドメイン」を「メディアソリューション事業」に、「投稿コンテンツドメイン」を「書籍コンテンツ事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。なお、前事業年度の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2022/03/25 15:51- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本出版販売株式会社 | 877,164 | メディアソリューション事業、書籍コンテンツ事業 |
| 株式会社メディアドゥ | 661,325 | メディアソリューション事業、書籍コンテンツ事業 |
| 株式会社トーハン | 650,091 | メディアソリューション事業、書籍コンテンツ事業 |
2022/03/25 15:51- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/03/25 15:51 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。
2022/03/25 15:51- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等
売上高、営業利益、営業利益率等を重要な経営指標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2022/03/25 15:51- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度は、新型コロナウイルス感染拡大および緊急事態宣言の発出等により、前事業年度から引き続き施設予約サービス「オズのプレミアム予約」の利用者数が低迷する等の影響を大きく受けております。一方で、書籍・コミックの販売は発行点数の増加及びSNS等を活用した販促施策が奏功し売上が大きく伸長したことにより、全社業績は堅調に推移いたしました。
このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は55億92百万円(前期比26.1%増)、営業利益は8億15百万円(前期比381.5%増)、経常利益は9億25百万円(前期比253.0%増)、当期純利益は5億66百万円(前期比226.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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