- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△25,857千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になりま す。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/05/12 14:00- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。2022/05/12 14:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いにしたがっておりますが、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、従来の方法と比べて、当第1四半期累計期間の売上高が97,278千円、売上原価は71,217千円、販売費及び一般管理費は26,061千円減少しております。なお、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/05/12 14:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社は「感動プロデュース企業へ」という経営ビジョンのもと、既存の出版社の枠にとらわれず「メッセージやストーリーの詰まったコンテンツとサービスで、新たな時間の使い方やライフスタイルを提案し、感動の輪を広げる」ことを目的として、紙・電子出版による雑誌や書籍、コミックの発行、女性向けWEBサイト「オズモール」や小説サイト「野いちご」等の運営、オンラインを含むイベント開催とそれらを掛け合わせたPR・販促ソリューションの提供を軸として事業を運営してまいりました。
このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は14億6百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2億37百万円(前年同期比34.3%増)、経常利益は2億43百万円(前年同期比32.4%増)、四半期純利益は1億40百万円(前年同期比73.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/05/12 14:00