四半期報告書-第40期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△83,829千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前第3四半期累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「書籍コンテンツ事業」の売上高が223,648千円減少し、「メディアソリューション事業」の売上高が5,716千円増加しております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前第3四半期累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「書籍コンテンツ事業」の売上高が223,648千円減少し、「メディアソリューション事業」の売上高が5,716千円増加しております。