国際チャート(3956)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1619万
個別
- 2008年3月31日
- 2363万
- 2009年3月31日
- -5億288万
- 2010年3月31日
- 6243万
- 2011年3月31日 -10.74%
- 5573万
- 2012年3月31日
- -1億1315万
- 2013年3月31日
- 9522万
- 2014年3月31日 -5.02%
- 9044万
- 2015年3月31日 +12.22%
- 1億149万
- 2016年3月31日 +17.25%
- 1億1900万
- 2017年3月31日 -34.45%
- 7800万
- 2018年3月31日 -53.85%
- 3600万
- 2019年3月31日 +147.22%
- 8900万
- 2020年3月31日 +8.99%
- 9700万
- 2021年3月31日 +14.43%
- 1億1100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2021/06/23 14:48
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 4.78 0.98 6.48 6.38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、在宅勤務や各種感染拡大防止対策を実施し、事業活動を運営してまいりました。外出自粛などにより物流・食品向けのラベル製品が好調であったものの、訪問制限などもあり営業活動は依然として厳しい状況でありました。生産面では引き続き内製化促進や原価低減に注力し、全社では経費の抑制などを行ってまいりました。2021/06/23 14:48
この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は3,786百万円(前年同期比17.4%減)となりました。利益面では、内製化による原価低減や新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う営業活動の自粛や訪問制限などにより経費が前期より減少したことで、営業利益は147百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は152百万円(前年同期比36.2%増)、当期純利益は111百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の当事業年度の業績に与える影響は軽微であります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 14:48
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 299円29銭 314円21銭 1株当たり当期純利益 16円17銭 18円61銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。