売上高
個別
- 2015年3月31日
- 37億8286万
- 2016年3月31日 +4.42%
- 39億5011万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/24 13:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 957,941 1,960,032 2,904,504 3,950,110 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 33,798 33,492 20,890 83,806 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/24 13:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/24 13:05
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 東芝テック株式会社 1,905,153 - #4 業績等の概要
- このような状況下、当社を取り巻く経営環境におきましても、既存事業市場の成熟化、コスト競争力、受注単価の低下等の厳しい経営環境が進行しております。しかしながら、当社は半世紀超にわたる印刷・精密紙加工技術の特性を活かしたラベル紙、記録紙、検針紙等の開発・生産活動を推進し、顧客ニーズに対応した販売活動による顧客基盤の拡大・拡充を図るなど売上の伸長に注力してまいりました。2016/06/24 13:05
この結果、当事業年度の売上高は3,950百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は82百万円(前年同期比15.8%増)、経常利益は83百万円(前年同期比6.3%増)、当期純利益は税制改正による実効税率の変更及び繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産が増加し、これに伴い法人税等調整額が減少したこと等により119百万円(前年同期比18.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/24 13:05
売上高は、既存事業市場の成熟化、コスト競争力の激化、受注単価の低下等の厳しい経営環境の中で、顧客ニーズに対応した販売活動による顧客基盤の拡大・拡充を図るなどにより前事業年度に比べ167百万円増収(前期比4.4%増)の3,950百万円となりました。
売上総利益は、前事業年度に比べ12百万円増加の896百万円となりました。売上総利益率は、生産効率向上などコストの低減に努めましたが製品構成の変動により22.7%となり、前事業年度から0.7ポイントの減少となりました。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/24 13:05
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 関係会社への売上高 1,688,239千円 1,905,153千円