営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 3261万
- 2016年6月30日 -17%
- 2707万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は、蓄積した精密・紙加工技術の特質を活かし、製・販一体となり、顧客基盤の拡大・拡充(市場密着による顧客開拓、親会社との協業による拡販、協力会社との協働による拡販、医療用記録紙の深耕開拓等)に注力するとともに、材料費の高止まり、コスト競争力などに対する生産効率向上、固定費の削減等に取り組んでおります。2016/08/09 10:59
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,035百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益は27百万円(前年同四半期比17.0%減)、経常利益は25百万円(前年同四半期比24.8%減)、四半期純利益は24百万円(前年同四半期比25.1%減)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題