国際チャート(3956)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 3904万
- 2011年6月30日 -50.91%
- 1916万
- 2012年6月30日
- -2161万
- 2013年6月30日
- 3832万
- 2014年6月30日 -28.04%
- 2758万
- 2015年6月30日 +18.25%
- 3261万
- 2016年6月30日 -17%
- 2707万
- 2017年6月30日 -60.35%
- 1073万
- 2018年6月30日 +241.32%
- 3663万
- 2019年6月30日 -4.88%
- 3484万
- 2020年6月30日 +21.01%
- 4216万
- 2021年6月30日 +60.55%
- 6769万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、引き続き在宅勤務や各種感染拡大防止対策を実施し、事業活動を運営してまいりました。営業活動においては、訪問制限などもあり依然として厳しい状況でありました。生産面では内製化促進や原価低減に注力してまいりました。2021/08/06 14:37
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は858百万円(前年同四半期比12.5%減)、営業利益は67百万円(前年同四半期比60.6%増)、経常利益は67百万円(前年同四半期比61.6%増)、四半期純利益は47百万円(前年同四半期比67.1%増)となりました。
財政状態の分析は、次のとおりであります。