営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 3484万
- 2020年6月30日 +21.01%
- 4216万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、在宅勤務や時差出勤を行うなど感染拡大防止対策を実施し、事業活動を維持してまいりました。営業活動においては新規顧客開拓活動を自粛するなど厳しい状況でありましたが、内製化促進や商品の選別受注などにより利益面においては増益となりました。2020/08/07 12:58
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は980百万円(前年同四半期比12.1%減)、営業利益は42百万円(前年同四半期比21.0%増)、経常利益は42百万円(前年同四半期比40.1%増)、四半期純利益は28百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。
財政状態の分析は、次のとおりであります。