国際チャート(3956)の営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 3824万
- 2011年9月30日 -78.41%
- 825万
- 2012年9月30日 +107.65%
- 1714万
- 2013年9月30日 +186.72%
- 4916万
- 2014年9月30日 -47.27%
- 2592万
- 2015年9月30日 +20.09%
- 3113万
- 2016年9月30日 +13.91%
- 3546万
- 2017年9月30日 -9.67%
- 3203万
- 2018年9月30日 +48.83%
- 4767万
- 2019年9月30日 +14.84%
- 5474万
- 2020年9月30日 -31.97%
- 3724万
- 2021年9月30日 +159.97%
- 9682万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、引き続き在宅勤務や各種感染拡大防止対策を実施し、事業活動を運営してまいりました。営業活動においては、訪問制限などもあり依然として厳しい状況でありましたが、既存顧客の深耕や収益力向上などに取り組んでまいりました。生産面では内製化促進や原価低減に引き続き注力してまいりました。2021/11/08 12:55
この結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は1,584百万円(前年同四半期比13.8%減)、営業利益は96百万円(前年同四半期比160.0%増)、経常利益は97百万円(前年同四半期比172.3%増)、四半期純利益は73百万円(前年同四半期比112.6%増)となりました。
(資産)