営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 3546万
- 2017年9月30日 -9.67%
- 3203万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は引き続き、エリア営業活動の継続による大手顧客の新規・深耕開拓、協力会社との協業による未参入自治体の情報収集、積極入札など、産業用記録紙・検針紙事業の顧客基盤の拡大・拡充、大手病院、医療商社への営業強化による医療用商材の売上拡大、生産体制の最適化と生産効率の向上によるコスト競争力の強化等に取り組んでおります。2017/11/10 9:03
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,073百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は32百万円(前年同四半期比9.7%減)、経常利益は31百万円(前年同四半期比7.7%減)、四半期純利益は28百万円(前年同四半期比24.5%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況