国際チャート(3956)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億705万
個別
- 2008年3月31日
- 1億12万
- 2009年3月31日 -69.63%
- 3040万
- 2010年3月31日 +49.62%
- 4549万
- 2011年3月31日 +22.29%
- 5563万
- 2012年3月31日 +54.7%
- 8607万
- 2013年3月31日 +7.94%
- 9290万
- 2014年3月31日 +4.32%
- 9691万
- 2015年3月31日 -26.24%
- 7148万
- 2016年3月31日 +15.75%
- 8274万
- 2017年3月31日 -15.06%
- 7028万
- 2018年3月31日 -12.37%
- 6158万
- 2019年3月31日 +59.02%
- 9793万
- 2020年3月31日 +17.85%
- 1億1541万
- 2021年3月31日 +27.37%
- 1億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、在宅勤務や各種感染拡大防止対策を実施し、事業活動を運営してまいりました。外出自粛などにより物流・食品向けのラベル製品が好調であったものの、訪問制限などもあり営業活動は依然として厳しい状況でありました。生産面では引き続き内製化促進や原価低減に注力し、全社では経費の抑制などを行ってまいりました。2021/06/23 14:48
この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は3,786百万円(前年同期比17.4%減)となりました。利益面では、内製化による原価低減や新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う営業活動の自粛や訪問制限などにより経費が前期より減少したことで、営業利益は147百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は152百万円(前年同期比36.2%増)、当期純利益は111百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の当事業年度の業績に与える影響は軽微であります。