営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 3113万
- 2016年9月30日 +13.91%
- 3546万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は、エリアセールス強化、親会社東芝テック(株)及び協力会社との協業による大口顧客攻略(産業用記録紙)、顧客情報の共有化、未参入自治体への積極入札(検針紙)、大手医療機関の深耕(医療用記録紙・ラベル紙等)、原価改善・拡販強化(PDラベル、計量ラベル等)などに注力するとともに、原紙をはじめとする原材料調達チャネルの更なる多様化による市場競争力の強化、主力分野での変動費削減等に取り組んでおります。2016/11/11 13:05
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,034百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は35百万円(前年同四半期比13.9%増)、経常利益は33百万円(前年同四半期比1.0%増)、四半期純利益は37百万円(前年同四半期比48.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況