日本経済新聞社の繰延税金資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
263億8700万
2009年12月31日 -3.27%
255億2500万
2010年6月30日 +0.6%
256億7800万
2010年12月31日 -3.26%
248億4000万
2011年12月31日 -18.28%
202億9900万
2012年12月31日 -17.09%
168億3000万
2013年12月31日 -35.01%
109億3800万
2014年6月30日 -6.54%
102億2300万
2014年12月31日 +55.12%
158億5800万
2015年6月30日 +20%
190億2900万
2015年12月31日 +5.69%
201億1200万
2016年6月30日 -3.02%
195億500万
2016年12月31日 -4.97%
185億3600万
2017年6月30日 -2.63%
180億4900万
2017年12月31日 -10.22%
162億400万
2018年6月30日 -8.42%
148億3900万
2018年12月31日 +23.63%
183億4600万
2019年6月30日 +6.22%
194億8700万
2019年12月31日 -0.86%
193億2000万

個別

2008年12月31日
190億200万
2009年12月31日 +14.58%
217億7300万
2010年6月30日 +0.34%
218億4800万
2010年12月31日 -3.57%
210億6900万
2011年12月31日 -19.27%
170億1000万
2012年12月31日 -17.07%
141億700万
2013年12月31日 -37.15%
88億6600万
2014年6月30日 -9.24%
80億4700万
2014年12月31日 -16.91%
66億8600万
2015年6月30日 +64.12%
109億7300万
2015年12月31日 +0.06%
109億8000万
2016年6月30日 +3.36%
113億4900万
2016年12月31日 -4.49%
108億3900万
2017年6月30日 +1.45%
109億9600万
2017年12月31日 +3.06%
113億3200万
2018年6月30日 -8.5%
103億6900万
2018年12月31日 +12.06%
116億2000万
2019年6月30日 +8.62%
126億2200万
2019年12月31日 -2.37%
123億2300万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年12月31日)当事業年度(2025年12月31日)
繰延税金資産
退職給付引当金5,797百万円4,531百万円
繰延税金負債合計8,33610,960
繰延税金資産(負債)の純額2,9653
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/03/27 10:38
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債11,439百万円8,991百万円
繰延税金負債合計26,34133,437
繰延税金資産(負債)の純額△898△9,730
(注)1.評価性引当額が12百万円増加しています。この増加の主な内容は、連結子会社における繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴うものです。
2026/03/27 10:38
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、市場価格のない株式等は取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、実質価額の著しい下落がある場合には減損処理を行う必要があります。市場価格のない株式等のうち、超過収益力等を反映した価格で取得した株式については、投資先の事業計画の達成状況等に基づき、実質価額の下落状況、回復可能性を検討した結果、15百万円の減損処理を行っています。当該投資先の経営成績が事業計画を大幅に下回るなど超過収益力等を含む実質価額が著しく低下した場合には、翌事業年度において減損処理を実施する可能性があります。
3.繰延税金資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/03/27 10:38
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社を除き、市場価格のない株式等は取得原価をもって連結貸借対照表価額としていますが、実質価額の著しい下落がある場合には減損処理を行う必要があります。市場価格のない株式等のうち、超過収益力等を反映した価格で取得した株式については、投資先の事業計画の達成状況等に基づき、実質価額の下落状況、回復可能性を検討した結果、1,700百万円の減損処理を行っています。当該投資先の経営成績が事業計画を大幅に下回るなど超過収益力等を含む実質価額が著しく低下した場合には、翌連結会計年度において減損処理が必要となる可能性があります。
3.繰延税金資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:百万円)
2026/03/27 10:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。