日本経済新聞社ののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 1173億6000万
- 2017年6月30日 -19.73%
- 942億100万
- 2018年6月30日 -5.91%
- 886億3800万
- 2019年6月30日 -9.56%
- 801億6500万
- 2020年6月30日 -9.76%
- 723億4400万
- 2021年6月30日 +7.07%
- 774億5600万
- 2022年6月30日 +0.43%
- 777億9200万
- 2023年6月30日 +4.12%
- 809億9500万
- 2024年6月30日 -1.38%
- 798億7400万
- 2025年6月30日 +7.97%
- 862億4200万
- 2026年6月30日 -9.78%
- 778億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しています。2026/09/30 12:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2025年 1月 1日 至 2025年 6月30日) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引については、ヘッジ手段とヘッジ対象との高い関係性を確認し、ヘッジの有効性を評価しています。金利スワップ取引および通貨スワップ取引については、ヘッジ手段の想定元本等とヘッジ対象の元本等が一致しており、金利スワップの特例処理および通貨スワップの振当処理の要件に該当すると判断されるため、当該判定をもって有効性の判定に代えています。2026/09/30 12:05
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法及び償却期間は個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な期間の定額法により償却しますが、金額に重要性がないものについては、発生年度に一括して償却しています。 - #3 企業結合に関する注記
- 株式の取得によりFinancial Times Group Limitedが新たにInvisso Holdings Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該子会社株式の取得価額および取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/09/30 12:05
(注)上記の資産及び負債の内訳は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しています。流動資産 1,729 百万円 固定資産 108 のれん 9,214 商標権 3,772