売上高
連結
- 2018年6月30日
- 1755億6400万
- 2019年6月30日 +0.34%
- 1761億6500万
個別
- 2018年6月30日
- 952億9400万
- 2019年6月30日 -0.1%
- 951億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/09/26 10:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2019/09/26 10:59
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱日経日本橋販売
㈱日経大阪中央販売
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2019/09/26 10:59 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。2019/09/26 10:59 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2019/09/26 10:59
- #6 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は次のとおりです。2019/09/26 10:59
前中間会計期間(自 2018年 1月 1日至 2018年 6月30日) 当中間会計期間(自 2019年 1月 1日至 2019年 6月30日) 事業売上高 92,864百万円 93,074百万円 子会社受取配当金 2,429 2,120 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは魅力的で質の高いコンテンツを生みだす「テクノロジー・メディア」を目指し、グループ一体での経営改革を推し進めました。その中核となるデジタル事業では、紙の新聞との一体編集体制を本格化させ、編集とデジタル技術の融合を加速するとともに、最新技術の開発や活用に取り組み、成長基盤の整備を進めました。営業分野においても、広告、イベント、文化事業などを「メディアビジネス」として統括する組織改編を行い、当社グループがもつ様々なソリューションをワンストップで企業に提案する総合営業を展開しました。グローバル事業では、フィナンシャル・タイムズ・グループ(FT)との協業による収益拡大に取り組みました。2019/09/26 10:59
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,761億65百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益が66億26百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益が66億14百万円(前年同期比25.2%減)、税金等調整前中間純利益が75億81百万円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が24億7百万円(前年同期比39.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。