建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 382億9900万
- 2019年12月31日 +11.76%
- 428億200万
個別
- 2018年12月31日
- 358億7700万
- 2019年12月31日 -0.27%
- 357億8100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2020/03/27 11:36
前連結会計年度(自 2018年 1月 1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年 1月 1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2020/03/27 11:36
前連結会計年度(自 2018年 1月 1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年 1月 1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 148百万円 131百万円 機械装置及び運搬具 43 97 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2020/03/27 11:36
担保付債務は、次のとおりです。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 1,954 (1,954)百万円 1,761 (1,761)百万円 機械及び装置 1,400 (1,400) 1,103 (1,103)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主たるもの2020/03/27 11:36
建物及び構築物 大阪別館 建物 2,260百万円
機械及び装置 大阪別館 生産設備 3,049百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年 1月 1日 至 2018年12月31日)2020/03/27 11:36
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用不動産及び遊休資産については、個別の物件を単位としてグルーピングを行っています。また、本社等の事業用資産は共用資産としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府大阪市 事業用資産 建物及び構築物 303 機械装置 100 土地 1,691 その他 4
前連結会計年度において、工場の再編に伴い遊休資産となる見込みとなった事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,099百万円)として特別損失に計上しました。