無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 1330億5400万
- 2019年12月31日 -1.8%
- 1306億6000万
個別
- 2018年12月31日
- 89億1800万
- 2019年12月31日 +9.16%
- 97億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。2020/03/27 11:36 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 11:36
(注)1.評価性引当額が1,691百万円減少しています。この減少の主な内容は、連結子会社において、繰延前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) その他有価証券評価差額金 5,629 6,316 無形固定資産 3,968 3,573 その他 1,752 2,439
税金資産の回収可能性の見直しに伴うものと税務上の繰越欠損金の期限切れによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 使用権資産については定額法を採用しています。2020/03/27 11:36
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の有形固定資産については定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。2020/03/27 11:36
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。2020/03/27 11:36