- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引の消去額です。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3.セグメント資産および負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象となっていないため記載していません。
2020/09/30 11:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2020/09/30 11:03
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2020/09/30 11:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、4月に出版事業の経営基盤強化を目的に㈱日経BPと㈱日本経済新聞出版社を経営統合しました。
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,607億60百万円(前年同期比8.7%減)、営業利益が35億69百万円(前年同期比46.1%減)、経常利益が38億71百万円(前年同期比41.5%減)、税金等調整前中間純利益が41億78百万円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が13億73百万円(前年同期比42.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。
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