- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引の消去額です。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3.セグメント資産および負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象となっていないため記載していません。
2021/09/29 10:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2021/09/29 10:39
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2021/09/29 10:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは徹底した感染予防を行いつつ企業活動を継続し、読者や顧客にとって価値の高いコンテンツ、サービスの提供に努めました。また、デジタルとグローバルを両輪とする事業戦略のもと、日経電子版やBtoBの情報サービス事業など、デジタル分野のテクノロジーや人材への投資を継続するとともに、組織改革や業務、営業、顧客サービスのデジタルトランスフォーメーション(DX)によるグループ全体の変革に取り組み、変化する経営環境を勝ち抜くための強固な経営基盤の構築を推し進めました。
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,713億15百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益が125億97百万円(前年同期比252.9%増)、経常利益が138億78百万円(前年同期比258.5%増)、税金等調整前中間純利益が138億41百万円(前年同期比231.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が88億48百万円(前年同期比544.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。
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