使用権資産(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 335億600万
- 2022年6月30日 +15.14%
- 385億7800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物については主として定額法を採用しています。2022/09/28 10:30
その他の有形固定資産(使用権資産を除く)については主として定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
使用権資産については定額法を採用しています。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 米国における在外連結子会社では、当中間連結会計期間より米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しています。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて資産及び負債を認識しています。米国会計基準ASU第2016-02の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。2022/09/28 10:30
本基準の適用に伴い、当中間連結会計期間の中間連結貸借対照表において資産が3,011百万円増加、負債が3,011百万円増加しています。資産の増加は主として使用権資産、負債の増加はリース債務の増加によるものです。なお、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書への影響額はありません。