サイネックス(2376)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億5969万
- 2009年3月31日 -35.27%
- 1億336万
- 2010年3月31日 +46.44%
- 1億5136万
- 2011年3月31日 +64.26%
- 2億4863万
- 2012年3月31日 +20.14%
- 2億9871万
- 2013年3月31日 +34.51%
- 4億179万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5875万
- 2009年3月31日 -42.55%
- 9120万
- 2010年3月31日 +53.36%
- 1億3986万
- 2011年3月31日 +75.03%
- 2億4480万
- 2012年3月31日 +12.84%
- 2億7624万
- 2013年3月31日 +43%
- 3億9503万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による地域行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2026/06/25 13:09
その結果、当連結会計年度の経営成績は、ロジスティクス事業におけるDMソリューション事業の売上拡大もあり、売上高は対前期比3.6%増の170億89百万円となったものの、利益面におきましては、情報メディア事業において50音別電話帳『テレパル50』が縮小傾向にあるなか、デジタル系の媒体への移行を進めているものの、営業利益は対前期比65.0%減の1億67百万円、経常利益は対前期比54.3%減の2億24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、対前期比81.6%減の50百万円となりました。
個別決算の業績につきましては、売上高は対前期比7.0%減の80億82百万円、営業利益は対前期比76.5%減の1億6百万円、経常利益は対前期比62.8%減の1億76百万円、当期純利益は対前期比81.0%減の57百万円となりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 13:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 1株当たり純資産額 1,434円47銭 1,436円87銭 1株当たり当期純利益金額 49円02銭 9円00銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。