- 2376
- 2026/08/31
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 18.13倍
- 2010年以降
- 5.64-96.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.38-2.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サイネックス(2376)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 64億4858万
- 2009年3月31日 +13.21%
- 73億62万
- 2009年12月31日 -20.39%
- 58億1213万
- 2010年3月31日 +34.91%
- 78億4117万
- 2010年6月30日 -74.7%
- 19億8390万
- 2010年9月30日 +107.43%
- 41億1524万
- 2010年12月31日 +52.4%
- 62億7177万
- 2011年3月31日 +33.94%
- 84億34万
- 2011年6月30日 -71.91%
- 23億5951万
- 2011年9月30日 +99.41%
- 47億514万
- 2011年12月31日 +56.33%
- 73億5554万
- 2012年3月31日 +30.06%
- 95億6662万
- 2012年6月30日 -74.14%
- 24億7385万
- 2012年9月30日 +102.71%
- 50億1485万
- 2012年12月31日 +50.83%
- 75億6408万
- 2013年3月31日 +29.68%
- 98億893万
- 2013年6月30日 -77.85%
- 21億7234万
- 2013年9月30日 +135.32%
- 51億1199万
- 2013年12月31日 +44.94%
- 74億954万
- 2014年3月31日 +35.19%
- 100億1668万
- 2014年6月30日 -75.08%
- 24億9588万
- 2014年9月30日 +124.95%
- 56億1441万
- 2014年12月31日 +47.3%
- 82億6979万
- 2015年3月31日 +30.64%
- 108億347万
- 2015年6月30日 -76.56%
- 25億3247万
- 2015年9月30日 +117.18%
- 55億13万
- 2015年12月31日 +56.25%
- 85億9411万
- 2016年3月31日 +38.57%
- 119億915万
- 2016年6月30日 -75.2%
- 29億5369万
- 2016年9月30日 +123.74%
- 66億850万
- 2016年12月31日 +51.7%
- 100億2509万
- 2017年3月31日 +32.59%
- 132億9241万
- 2017年6月30日 -77.81%
- 29億5024万
- 2017年9月30日 +110.42%
- 62億781万
- 2017年12月31日 +53.16%
- 95億765万
- 2018年3月31日 +36.28%
- 129億5683万
- 2018年6月30日 -75.65%
- 31億5446万
- 2018年9月30日 +115.11%
- 67億8554万
- 2018年12月31日 +51.89%
- 103億689万
- 2019年3月31日 +35.14%
- 139億2851万
- 2019年6月30日 -76.69%
- 32億4696万
- 2019年9月30日 +105.67%
- 66億7795万
- 2019年12月31日 +53.44%
- 102億4634万
- 2020年3月31日 +35.45%
- 138億7887万
- 2020年6月30日 -78.92%
- 29億2592万
- 2020年9月30日 +91.13%
- 55億9226万
- 2020年12月31日 +65.1%
- 92億3288万
- 2021年3月31日 +40.63%
- 129億8441万
- 2021年6月30日 -76.39%
- 30億6523万
- 2021年9月30日 +114.04%
- 65億6083万
- 2021年12月31日 +56.82%
- 102億8849万
- 2022年3月31日 +37.75%
- 141億7194万
- 2022年6月30日 -75.89%
- 34億1754万
- 2022年9月30日 +96.25%
- 67億679万
- 2022年12月31日 +53.44%
- 102億9078万
- 2023年3月31日 +38.9%
- 142億9362万
- 2023年6月30日 -73.72%
- 37億5598万
- 2023年9月30日 +91.51%
- 71億9316万
- 2023年12月31日 +55.26%
- 111億6822万
- 2024年3月31日 +37.81%
- 153億9098万
- 2024年6月30日 -74.78%
- 38億8099万
- 2024年9月30日 +101.46%
- 78億1872万
- 2024年12月31日 +51.14%
- 118億1727万
- 2025年3月31日 +39.55%
- 164億9146万
- 2025年6月30日 -74.4%
- 42億2145万
- 2025年9月30日 +92.61%
- 81億3075万
- 2025年12月31日 +52.91%
- 124億3233万
- 2026年3月31日 +37.46%
- 170億8957万
- 2026年6月30日 -79.58%
- 34億8914万
個別
- 2008年3月31日
- 61億5639万
- 2009年3月31日 +6.53%
- 65億5839万
- 2010年3月31日 +6.03%
- 69億5379万
- 2011年3月31日 +6.29%
- 73億9137万
- 2012年3月31日 +2.02%
- 75億4104万
- 2013年3月31日 +3.66%
- 78億1691万
- 2014年3月31日 +1.02%
- 78億9694万
- 2015年3月31日 +12.29%
- 88億6714万
- 2016年3月31日 +1.45%
- 89億9586万
- 2017年3月31日 -3.39%
- 86億9078万
- 2018年3月31日 -5.66%
- 81億9863万
- 2019年3月31日 +1.16%
- 82億9383万
- 2020年3月31日 +2.76%
- 85億2248万
- 2021年3月31日 -10.14%
- 76億5845万
- 2022年3月31日 +6.35%
- 81億4506万
- 2023年3月31日 +4.72%
- 85億2926万
- 2024年3月31日 +3.65%
- 88億4094万
- 2025年3月31日 -1.7%
- 86億9081万
- 2026年3月31日 -7%
- 80億8262万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 13:09
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 8,130,755 17,089,576 税金等調整前中間(当期)純利益金額(△は損失)(千円) △110,832 185,388 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「投資事業」は、大阪市天王寺区、京都市東山区、京都市上京区等において不動産賃貸事業を行っております。2026/06/25 13:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/25 13:09
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 4.当社を取り巻く事業環境について2026/06/25 13:09
スマートフォンやタブレット等のデバイスの進化・多様化の追い風を受けて、検索連動型広告をはじめ、情報媒体としてインターネットの利用が一般化しており、当社もそのような環境変化に対応するために、インターネット上において、他社との提携により広告商材の提供や、自治体向けAIチャットボット、行政情報誌『わが街事典』を電子書籍として閲覧できる体制をとるなど、インターネット上のウェブプロモーションにも注力しております。しかしながら、スマートフォンやタブレット等の利用拡大により、情報メディア事業において、紙媒体による出版物の利用頻度が減少し売上高が減少するなど、当社の経営成績、今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
5.法的規制について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 13:09 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/25 13:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役廣田俊夫氏は、証券業界等で要職を歴任するなど、金融分野における幅広い知識と深い見識を有しており、当社の経営事項の決定、業務執行の監督等企業経営全般にわたって十分な役割を果たしていただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。2026/06/25 13:09
同氏と当社は、当社の事業全般に関するコンサルティングを受けるため顧問契約を締結しておりましたが、当該顧問料は僅少(年1百万円以内)であり、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。当該契約は同氏が社外取締役に就任した時点で終了いたしました。また、同氏が現在取締役会長を務めるベイビュー・アセット・マネジメント株式会社と当社は、金融商品、資産運用の取引がありますが、同社と当社の取引額は、当社の連結売上高の1%未満と些少であり、重要な取引関係その他の関係はありません。同氏が在籍した野村證券株式会社、みずほ証券株式会社にはそれぞれ証券口座を有しており、政策保有株式等の預入口座として取引しております。
社外取締役片岡和行氏は、金融機関で要職を歴任するなど、経営に関する豊富な経験と地域経済に関する深い見識を有しており、当社が官民協働事業を推進するなかで、経営事項の決定、業務執行の監督等企業経営全般にわたって十分な役割を果たしていただけるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任いたしました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/25 13:09
当社グループは、事業を継続・発展させてゆく上で、収益の源泉となる連結売上高、ならびに経営にともなう通常のコストを差し引いたあとの収益性を判断するため、連結経常利益を重要視しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による地域行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2026/06/25 13:09
その結果、当連結会計年度の経営成績は、ロジスティクス事業におけるDMソリューション事業の売上拡大もあり、売上高は対前期比3.6%増の170億89百万円となったものの、利益面におきましては、情報メディア事業において50音別電話帳『テレパル50』が縮小傾向にあるなか、デジタル系の媒体への移行を進めているものの、営業利益は対前期比65.0%減の1億67百万円、経常利益は対前期比54.3%減の2億24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、対前期比81.6%減の50百万円となりました。
個別決算の業績につきましては、売上高は対前期比7.0%減の80億82百万円、営業利益は対前期比76.5%減の1億6百万円、経常利益は対前期比62.8%減の1億76百万円、当期純利益は対前期比81.0%減の57百万円となりました。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 13:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。