当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億179万
- 2014年3月31日 +8.83%
- 4億3728万
個別
- 2013年3月31日
- 3億9503万
- 2014年3月31日 +14.42%
- 4億5199万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/02/06 15:31
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.19 33.97 25.99 12.91 - #2 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは、官民協働の精神に基づき、「社会貢献型企業」を目指して、地域行政情報誌『わが街事典』等の発行を中心に、官と民の連携により地域再生支援に取り組むとともに、中小事業者のプロモーションやソリューションを支援するサービスの提供をおこないました。2015/02/06 15:31
その結果、当連結会計年度の売上高は、対前期比2.1%増の100億16百万円となりました。利益面におきましては、売上高の拡大により、営業利益が対前期比21.4%増の6億56百万円、経常利益が対前期比21.4%増の7億31百万円となり、当期純利益につきましては、対前期比8.8%増の4億37百万円となりました。
また、個別決算の業績につきましては、売上高が対前期比1.0%増の78億96百万円、営業利益が対前期比27.5%増の6億75百万円、経常利益が対前期比25.4%増の7億46百万円、当期純利益が対前期比14.4%増の4億51百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/02/06 15:31
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、税金等調整前当期純利益は対前連結会計年度比18.6%増の7億55百万円となりました。2015/02/06 15:31
(7)法人税等および当期純利益
法人税等は、法人税、住民税及び事業税3億18百万円、法人税等調整額△0百万円を計上し、純額で3億17百万円を計上しました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/06 15:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 401,793 437,286 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 401,793 437,286 期中平均株式数(株) 5,531,082 5,531,042 (うち新株予約権) (293,089) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ────── ──────