構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 543万
- 2014年3月31日 -7.86%
- 500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/02/06 15:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 283,327千円 271,466千円 土地 347,783 347,783
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため、零としております。また、遊休資産については路線価及び固定資産税評価額を基に算出し評価しております。2015/02/06 15:31
なお、減損損失の内訳は以下のとおりであります。地域 用途 種類 減損損失(千円) 新潟県 遊休資産 土地 642 三重県 遊休資産 建物及び構築物 2,837 埼玉県 事業用資産 リース資産等 620
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)固定資産の種類 減損損失(千円) 建物及び構築物 2,837 土地 642 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/02/06 15:31
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~58年 機械装置及び運搬具 2~10年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。