営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億1232万
- 2014年12月31日 +10.52%
- 5億6620万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 13:54
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が3,239千円増加し、利益剰余金が2,013千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境において、当社グループは、官民協働の精神に基づき、地域社会の活性化を担う「社会貢献型企業」を目指して、地域行政情報誌『わが街事典』の発行を中心に、官と民の連携により地域再生支援に取り組むとともに、中小事業者のプロモーションやソリューションを支援するサービスを提供いたしました。2015/02/13 13:54
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が対前年同期比11.6%増の82億69百万円、営業利益が対前年同期比10.5%増の5億66百万円、経常利益が対前年同期比19.9%増の6億85百万円、四半期純利益が対前年同期比22.8%増の4億49百万円となりました。
事業部門別の状況は次のとおりであります。