サイネックス(2376)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億3285万
- 2010年12月31日 +144.66%
- 5億6970万
- 2011年12月31日 +0.89%
- 5億7475万
- 2012年12月31日 +1.84%
- 5億8535万
- 2013年12月31日 -12.48%
- 5億1232万
- 2014年12月31日 +10.52%
- 5億6620万
- 2015年12月31日 -31.75%
- 3億8642万
- 2016年12月31日 +76.74%
- 6億8296万
- 2017年12月31日 -62.87%
- 2億5357万
- 2018年12月31日 +2.96%
- 2億6107万
- 2019年12月31日 +4.48%
- 2億7276万
- 2020年12月31日 -97.67%
- 636万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 2億835万
- 2022年12月31日 -46.4%
- 1億1168万
- 2023年12月31日 +82.91%
- 2億427万
- 2024年12月31日 -69.7%
- 6190万
- 2025年12月31日
- -1億1582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△744,306千円には、セグメント間取引消去△10,113千円、のれんの償却額△32,417千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△701,775千円が含まれております。2024/02/14 9:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 9:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2024/02/14 9:30
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、メディア事業の行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置等が順調に推移し、ロジスティクス事業におけるDMソリューション事業の取引拡大もあり、売上高は対前年同期比8.5%増の111億68百万円、営業利益は対前年同期比82.9%増の2億4百万円、経常利益は対前年同期比28.2%増の2億81百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期比46.7%増の1億55百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。