営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億7276万
- 2020年12月31日 -97.67%
- 636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△694,846千円には、セグメント間取引消去7,405千円、のれんの償却額△13,162千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△689,089千円が含まれております。2021/02/12 12:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自令和2年4月1日 至令和2年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 12:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行など、地方創生プラットフォーム構想により、地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2021/02/12 12:31
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、主に新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響により、売上高は対前年同期比9.9%減の92億32百万円、営業利益は対前年同期比97.7%減の6百万円、経常利益は対前年同期比93.5%減の18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期比87.2%減の22百万円となりました。
なお、ICTサービスの内製化およびシステム開発事業への領域拡大を目的として、令和2年11月12日に株式会社ベックを連結子会社化いたしました。