営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億8615万
- 2017年12月31日 -63.04%
- 2億5357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△609,087千円には、セグメント間取引消去2,637千円、のれんの償却額△20,333千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△591,391千円が含まれております。2018/02/14 14:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 14:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方創生のプラットフォームの役割を担う「社会貢献型企業」を目指し、地方自治体のパートナーとして、広報やプロモーション、地域経済活動の領域をトータルプロモーションでサポートすべく、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行や、ふるさと納税支援事業など、地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2018/02/14 14:22
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同期比5.2%減の95億7百万円、利益面におきましては、主に売上高減少の影響により、営業利益は対前年同期比63.0%減の2億53百万円、経常利益は対前年同期比60.6%減の2億88百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期比61.9%減の1億80百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。