営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億5357万
- 2018年12月31日 +2.96%
- 2億6107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△592,472千円には、セグメント間取引消去3,237千円、のれんの償却額△32,937千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△562,772千円が含まれております。2019/02/14 13:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方創生のプラットフォームの役割を担う「社会貢献型企業」を目指し、地方自治体のパートナーとして、広報やプロモーション、地域経済活動の領域をトータルプロモーションでサポートすべく、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行や、ふるさと納税支援事業など、地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2019/02/14 13:20
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同期比8.4%増の103億6百万円、営業利益は対前年同期比3.0%増の2億61百万円、経常利益は対前年同期比2.4%減の2億82百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、連結子会社株式会社サンマークに係るのれんの減損処理を特別損失に計上したこと等により、63百万円(前年同期は1億80百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。