2376 サイネックス

2376
2026/03/12
時価
46億円
PER 予
101.78倍
2010年以降
5.64-35.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.38-2.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
0.51%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

サイネックス(2376)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3億8084万
2009年3月31日 -42.99%
2億1711万
2009年12月31日 +7.25%
2億3285万
2010年3月31日 +57.78%
3億6739万
2010年6月30日 -76.28%
8715万
2010年9月30日 +191.53%
2億5407万
2010年12月31日 +124.23%
5億6970万
2011年3月31日 -5.32%
5億3940万
2011年6月30日 -49.51%
2億7232万
2011年9月30日 -13.62%
2億3524万
2011年12月31日 +144.33%
5億7475万
2012年3月31日 -1.18%
5億6796万
2012年6月30日 -60.28%
2億2557万
2012年9月30日 +30.65%
2億9472万
2012年12月31日 +98.61%
5億8535万
2013年3月31日 -7.61%
5億4081万
2013年6月30日 -93.17%
3693万
2013年9月30日 +690.55%
2億9199万
2013年12月31日 +75.45%
5億1232万
2014年3月31日 +28.13%
6億5644万
2014年6月30日 -76.9%
1億5164万
2014年9月30日 +111.11%
3億2013万
2014年12月31日 +76.86%
5億6620万
2015年3月31日 +20.33%
6億8133万
2015年6月30日 -94.03%
4064万
2015年9月30日 +398.65%
2億266万
2015年12月31日 +90.67%
3億8642万
2016年3月31日 +70%
6億5691万
2016年6月30日 -90.24%
6410万
2016年9月30日 +512.96%
3億9295万
2016年12月31日 +73.8%
6億8296万
2017年3月31日 +18.12%
8億670万
2017年6月30日 -96.08%
3158万
2017年9月30日 +104.77%
6467万
2017年12月31日 +292.07%
2億5357万
2018年3月31日 +102.65%
5億1387万
2018年6月30日
-1892万
2018年9月30日
1億5991万
2018年12月31日 +63.26%
2億6107万
2019年3月31日 +47.15%
3億8416万
2019年6月30日 -80.96%
7313万
2019年9月30日 +98.07%
1億4485万
2019年12月31日 +88.3%
2億7276万
2020年3月31日 +113.63%
5億8270万
2020年6月30日 -98.28%
1001万
2020年9月30日
-1億6757万
2020年12月31日
636万
2021年3月31日 +999.99%
2億7883万
2021年6月30日
-5800万
2021年9月30日
3712万
2021年12月31日 +461.22%
2億835万
2022年3月31日 +117.92%
4億5406万
2022年6月30日 -82.82%
7800万
2022年9月30日
-4938万
2022年12月31日
1億1168万
2023年3月31日 +333.63%
4億8427万
2023年6月30日 -75.82%
1億1708万
2023年9月30日 -75.59%
2858万
2023年12月31日 +614.61%
2億427万
2024年3月31日 +147.08%
5億471万
2024年6月30日 -85.09%
7526万
2024年9月30日 +50.53%
1億1330万
2024年12月31日 -45.36%
6190万
2025年3月31日 +672.33%
4億7809万
2025年6月30日 -99.89%
51万
2025年9月30日
-1億2550万
2025年12月31日
-1億1582万

個別

2008年3月31日
4億922万
2009年3月31日 -38.18%
2億5296万
2010年3月31日 +47.29%
3億7259万
2011年3月31日 +44.44%
5億3815万
2012年3月31日 +2.39%
5億5102万
2013年3月31日 -3.8%
5億3007万
2014年3月31日 +27.49%
6億7580万
2015年3月31日 +3.62%
7億27万
2016年3月31日 -12.46%
6億1304万
2017年3月31日 +7%
6億5595万
2018年3月31日 -25.05%
4億9162万
2019年3月31日 -9.52%
4億4484万
2020年3月31日 +22.55%
5億4514万
2021年3月31日 -60.52%
2億1520万
2022年3月31日 +72.47%
3億7116万
2023年3月31日 +12.49%
4億1752万
2024年3月31日 +10.1%
4億5970万
2025年3月31日 -1.77%
4億5157万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 13:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,024,430千円には、セグメント間取引消去8,529千円、のれんの償却額△66,799千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△966,160千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額7,668,592千円は、セグメント間取引消去△50,697千円及び全社資産7,719,289千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。
(3)減価償却費の調整額94,254千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額82,402千円は、全社資産にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 13:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 13:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の経営成績は、ロジスティクス事業におけるDMソリューション事業の取引拡大もあり、売上高は対前期比7.2%増の164億91百万円となったものの、利益面におきましては、人的資本への投資としてベースアップや昇給を実施したことや、M&A検討に伴うデューデリジェンス費用等の発生、為替の影響等もあり、営業利益は対前期比5.3%減の4億78百万円、経常利益は対前期比18.4%減の4億92百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、対前期比27.2%減の2億74百万円となりました。
個別決算の業績につきましては、売上高は対前期比1.7%減の86億90百万円、営業利益は対前期比1.8%減の4億51百万円、経常利益は対前期比16.4%減の4億74百万円、当期純利益は対前期比18.8%減の3億4百万円となりました。
2025/06/26 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。