営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3158万
- 2018年6月30日
- -1892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△210,138千円には、セグメント間取引消去879千円、のれんの償却額△11,010千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△200,007千円が含まれております。2018/08/10 14:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 14:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方創生のプラットフォームの役割を担う「社会貢献型企業」を目指し、地方自治体のパートナーとして、広報やプロモーション、地域経済活動の領域をトータルプロモーションでサポートすべく、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行や、ふるさと納税支援事業など、地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2018/08/10 14:10
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は対前年同期比6.9%増の31億54百万円、営業損失は18百万円(前年同期は31百万円の営業利益)、経常利益は対前年同期比70.6%減の14百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円(前年同期は31百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。