営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億6107万
- 2019年12月31日 +4.48%
- 2億7276万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△627,725千円には、セグメント間取引消去7,184千円、のれんの償却額△32,272千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△602,637千円が含まれております。2020/02/14 13:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域の事業者のパートナーとして、広報やプロモーション、地域経済活動の領域をトータルプロモーションでサポートすべく、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行など、地方創生プラットフォーム構想により、地方創生支援事業に取り組んでまいりました。2020/02/14 13:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は対前年同期比0.6%減の102億46百万円、営業利益は対前年同期比4.5%増の2億72百万円、経常利益は対前年同期比3.4%増の2億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億78百万円(前年同期は63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、従前の「WEB・ソリューション事業」は、第1四半期連結会計期間より「ICTソリューション事業」に改称しております。