2376 サイネックス

2376
2026/03/12
時価
46億円
PER 予
101.78倍
2010年以降
5.64-35.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.38-2.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
0.51%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

サイネックス(2376)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
2億5407万
2011年9月30日 -7.41%
2億3524万
2012年9月30日 +25.29%
2億9472万
2013年9月30日 -0.93%
2億9199万
2014年9月30日 +9.64%
3億2013万
2015年9月30日 -36.7%
2億266万
2016年9月30日 +93.89%
3億9295万
2017年9月30日 -83.54%
6467万
2018年9月30日 +147.25%
1億5991万
2019年9月30日 -9.42%
1億4485万
2020年9月30日
-1億6757万
2021年9月30日
3712万
2022年9月30日
-4938万
2023年9月30日
2858万
2024年9月30日 +296.36%
1億1330万
2025年9月30日
-1億2550万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△512,937千円には、セグメント間取引消去5,819千円、のれんの償却額△24,335千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△494,420千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/14 9:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、メディア事業の行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置が順調に推移したこともあり、売上高は対前年同期比7.3%増の71億93百万円、営業利益は28百万円(前年同期は49百万円の営業損失)、経常利益は営業外の収益もあり対前年同期比223.9%増の1億36百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同期は3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2023/11/14 9:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。