営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億6620万
- 2015年12月31日 -31.75%
- 3億8642万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 13:26
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,359千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地方創生の一翼を担う「社会貢献型企業」を目指して、地域社会への貢献という経営理念実現のため、行政情報誌『わが街事典』の発行を中心とする官民協働事業、ふるさと納税制度の一括業務代行事業、eコマースによる地域特産品の販売事業などに取り組み、地方自治体、地域の事業者のプロモーションを支援し、ソリューションを提供してまいりました。2016/02/12 13:26
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同期比3.9%増の85億94百万円となりました。利益面におきましては、営業強化に向けての人件費の増加や上場市場変更関連費用の計上もあり、営業利益が対前年同期比31.8%減の3億86百万円、経常利益が対前年同期比40.9%減の4億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が対前年同期比45.5%減の2億44百万円となりました。
セグメント別の状況(注)は次のとおりであります。